■感じるものはすべて実(じつ)である。
外界のノイズを排し、個の感性と古の知恵を同期させる。ここがkisui-logの始まりの地「地上|感性と知性」です。


■感性と知性
『感性を取りもどし、知るべきことを知れば、曖昧な物には流されない自分が出来上がる。』







■感性の研ぎ澄ましから異変の層へ
感性が磨かれれば、余計なノイズも拾います。
聞こえなくていい物、聞かなくていい物、感じなくて良かったもの。
それは決して悪い兆候ではなく、あなたが正しく歩んでいる「兆し」です。
常に自分を整えることで、それは防げる。
